給料日

私の給料日は毎月29日です。
なぜこんな中途半端な日なのか分からないのですが、
人と給料日がちがうって困るんですよね。

だいたい、友達と会ってご飯を食べたり、飲みに行ったりするのって、
給料日明けになります。
で、たいていの友達は25日とか20日が給料日という人が多いんです。

こういうのは多い方に合わせます。
すると、28日とかに会うことになることも多々あります。
そうなると私は給料日前。
明日お金が必要なのに、あさってにならないとお金がない。
なんてことになってしまうんですよね。

少人数だったら事情をいってずらしてもらったりもできますが、
大人数だったり、合コンだったりするとそうもいかないので、困ってしまいます。
まあ、ちゃんと計画してつかって、お金を残しておけばよい話なんですが、なかなかそうはいっても厳しい月もあります。

前に派遣社員だった時は給料日が月末日で、これまた苦労しました。
なんで給料日って会社によってちがうのかと思います。
みんな同じにしてくれたらこんなこと考えずに済むんですけどね。
金がいる

父の一言

私は一人っ子ですが、今は亡き父の「行って来い」の一言で九州の地元を離れ愛知で就職し今に至ります。
そして愛知で今の妻と出会い結婚をしたわけですが、結婚してみて初めて父が言った「行って来い」の一言がどれだけすごい事かを分かった気がしました。

わが子が生まれて親になって子供が成長していくという事は、言い換えれば少しずつ自分の最期の時が近づいてきているともいえます。
実際、私も学生時代よりもよりリアルに自分の将来・老後・死というものをイメージできるようになりました。
そこで考えてしまうのが、自分が老後どう生活していくのかという点です。

できれば子供や孫のそばにいて最期を迎えたいと思いますが、あの時の父の一言は半分その可能性を捨て自分の子供の将来を第一に考えた言葉だったんだなと気が付いたとき、あの時の父にどれほどの覚悟があったのかと思うと感謝せずにはいられません。

実際私は地元に戻らず、愛知で結婚をしたので母とは離れ離れで暮らしています。
今から地元に帰るというのも難しいので、今は亡き父の思いへの恩返しの意味も込めて母をこちらに呼ぶことにしました。
引越し費用などの準備が整い次第新たな生活をスタートさせようと思います。

考えないようにする事も

毎月、これで足りるかどうか、とてもヒヤヒヤしている。世の多くのサラリーマンの中では、
多くもらっている方だとは思うが、付き合いが多いため、正直言って足りない。
へそくりをして、複数月でやりくりできるようにしたいものだが、なかなか貯まるどころか、
月によっては貯金から捻出していることもあるので、へそくりどころではない。
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増額してあげたいのが本音

お金は、私が管理しています。今旦那さんに渡しているお小遣いは2万5千円だけど、本当はもう少し渡したいと思ってますが、渡したら渡した分、子供達へのお菓子やら、おもちゃや、自分の食べたいお酒のおつまみを、一気に買いこんで全部使い果たして、また頂戴と始まるから、なかなか大きな金額を渡せないでいます。
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一度の額は少なくとも

ちょっとばかりみみっちいお話なのですが、できるだけ節約を心がけてお小遣いの限度額を使わず、毎月1000円程度「使ったつもり貯金」なるものを実行しています。

方法は簡単。
ちょっといいなと思う少額商品(コンビニの新製品とか、新刊の書籍とか)をすぐには購入せずに、「狂おしいほどに自分に必要な物か否か!(大げさですけれど…)」を考えるほんの少しの冷却期間をおきます。
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後ろめたさはありつつも

我が家では月に食費は3万円以内と決めています。
しかし田舎暮らしで野菜類がとても安いことと、主人の実家が農家のためお米をいつも送ってくれるので、3万円あれば十分すぎるほどです。
余った食費はこっそり私のお小遣いへ…。
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譲ってもらえなくても

うちの家計は全て旦那が管理しているので
旦那が毎月いくら使っているのかわかりません。
なので将来的にはお金は私が管理して、旦那のお小遣いは出来れば
2万円で押さえてもらいたいです。
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将来は旦那さんに

元々二人共お金がなく結婚してすぐに子供も出来てしまい私は働けず支払いなどもたくさんありキツキツなので貯金もあまり出来て居ません。
あと三年ぐらいは我慢の生活と思っているのでそれに向けてがんばっている最中です。
はじめは旦那に内緒で少しづつ貯金もしていましたが、最近は本当にキツくできていません。
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厳しめのシステムを導入

お小遣いの定義が難しく、よく主人と話し合います。
例えば、主人はとてもヘビースモーカーなのですが、タバコは小遣いではなく、食費と同じ必要経費のように扱いたいようです。
けれど、私からすると嗜好品ですし、お小遣いの範囲で納めて欲しいと思っています。
お酒も、外で飲むことはしませんが、家でかなりの量を飲んでいるため、予算を決めて管理してもらいたいと考えています。
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きちんと向き合って

お小遣いは手取りの1割とかという記事をネットでよく見るのですが、うちはそれ以上あげています。
当初、専業主婦の負い目もあったし、働いてるのに自由なお金ないのはかわいそうと思いお小遣いの金額を決めましたが、子供もお金がかかるようになり、車の買い替え等検討すると、やはり多い気が。
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